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ビーエルゼーブーフォー ギリシャ語とラテン語を組み合わせて悪魔のヒキガエルを意味します。
あっ!いきなりでしたね^^;体長40cm・体重4,5kgもあるカエルの化石が、マダガスカルの6500万〜7000万年前の地層から発見されました。

そして、冒頭の行になりますが、ビーエルゼーブーフォー と名付けました。
現在、世界で最大のカエルは、アフリカ西部に生息するゴライアスガエル→blogrankで、体長30センチ、体重3キロ前後
しかし、今回発見された ビーエルゼーブーフォー は、ツノガエルの仲間に近く、マダガスカルと南米がかつて、繋がっていた証拠にもなるらしいです。
ツノガエルは、パックマンの愛称で、ペットとしても人気が高いですよね。カエル1つから、色々な事が分かる現代の科学には脱帽です。
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