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国際共同観測チームが太陽系と似た惑星系を発見しました。国際共同観測チームは日本をはじめ、ニュージーランドなど11カ国の天文台施設や研究機関で構成されてる機関

この惑星系発見のニュースは、15日付の米科学誌サイエンスに掲載されていた物で、太陽から銀河系のほぼ中央に向かって5000光年先に、惑星系は存在するのだとか・・・
こんなニュースを耳にすると、ワクワクするのは、僕だけでしょうか^^
今までに、太陽系以外の系外惑星は過去に250個以上発見→blogrankされているのですが、主星からある程度離れた距離で複数発見されたのは珍しい。
また、この太陽系と似た惑星系には、地球のような岩石惑星は、発見出来ていないものも、太陽・木星・土星の重さや軌道を半分程度に縮小したガス惑星・恒星を確認 観測には、重力マイクロレンズ現象(星の明るさが変化する)の方法で観測し、この方法で太陽系と似た惑星系を発見したのは、発見したのは初めて。
関係者の間では、地球型惑星の存在を探るヒントになるのではと話しています。
僕は、人間が想像する事って全て存在したり、実現出来ると思います。だって、当たり前の様にテレビが見えたり、パコソンで検索出来たりするのだって、一番最初は空想の物語りで、誰かが想像したから、現在当たり前になっていると思いますし・・・地球の様な環境の星も、少し前に、防衛庁長官の発言の注目されていたUFOだって、きっと存在するのでは・・・みなさんどう思います。
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